Blondy51製作記

制作したプラモの記録用。ほぼほぼメガミデバイスです。

2019年6月 Chaos & Pretty マジカルガール & 武装神姫エーデルワイス ベース 「phantom:05」

またamazonでマジ子をポチってしまった…。

という事でマジ子ベースでカスタムをする事に。

今回はエーデルワイスとミックスして過去作と違う雰囲気を目指しました。

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 工作途中。

マジ子の顔にエーデルワイスの前髪、ツインテを移植。

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 後頭部はマジ子の物を使用。

なので、形状合わせの為に前髪の方を削ってエポパテで補修してます。

ちなみに前髪の接続はネオジム磁石です。

腕パーツもエーデルワイスから移植してます。

胸パーツは今回も朱羅 忍者から流用(私の好みなので)。

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 完成。

今回もレーシングミク風…というか、マジカルミライに寄せた塗分け。

ピンクや黄色を差し色に加えてカラフルな感じに仕上げてみました。 

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 デカールはいつも通りハイキューパーツさんの物です。

スカートは「メガミデバイス改造パーツセット010」付属の物です。

左前面に3mm穴を開けてマジ子付属のハートパーツを、桜鬼付属のリボンパーツを挟んで固定しています。

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 今回は髪に強めのグラデを入れてみました。

完成してから気付いたのですが、前髪がちょっと目にかかり過ぎかな…と。

少し整えた方が良かったかもです。

あと、お顔はタンポ印刷なしの物に瞳デカール貼ってお化粧してます。

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 グーポーズの手首も「メガミデバイス改造パーツセット010」の物です。

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 ツインテの飾りパーツが緩い固定なので気付かない間に角度変わってる…。

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 FMガール 初音ミク付属のマイクとスタンドを拝借。

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折角だから専用のマイクとか作ってあげれば良かったかなぁ…。

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 あ、今回背面の写真1枚も撮ってなかった…。

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 お顔は2種類製作しましたが、個人的にこちらの表情がお気に入り。

それとグーポーズもお気に入り。

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 という事で「phantom:05」 でした。

最後の写真はマジ子ベースの過去作と。

ホント、マジ子が大好きな私。

 amazonでポチったらまた作るかも…。

 

 

 

 

2019年5月 メガミデバイス SOLストライクラプター

製品版が発売されたので早速組みました。

今回はパチ組、一部塗装で仕上げています。

ストライクラプターは製品化発表前にホビージャパンで 作例を担当しました。

作例製作の記事はコチラ↓

https://blondy51.hateblo.jp/entry/2019/06/23/000720

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 折角なので私の作例版(右)と一緒に撮影。

ストラプちゃんの肌色は褐色肌色です。

作例版ではガイアカラーの プラスチックブラウンフレッシュで塗装してますが、成型色よりかなり濃い印象になってしまってますね…。

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 タンポ印刷済みのお顔が素敵。

本体は素組、Mr.ウェザリングカラーでスミ入れのみ。

あとはデカールを貼ってトップコートを吹きました。

ちなみに大変そうなデカール貼りですが、頑張れば半日で出来ますよ(体験談)。

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 背面。

バーニアの金色部分のみ成型色のままだと安っぽい気がしたので塗装。

クレオスのGXブルーゴールドで塗装してクリアブラウンでシャドー吹き。

これだけでかなり締まった印象になります。

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 ストラプちゃんの横顔、カワイ過ぎる!

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 作例の時には作らなかった素体モードも製作しました。

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 という感じの「メガミデバイス SOLストライクラプター」でした。

 パチ組でもちょっと手を加えるだけで仕上がりが良くなった印象。

 つや消しクリアをトップコートに吹くだけでも印象が変わりますよ。

メガミデバイスはパチ組派という皆さんにもおススメです。

 

 

 

2019年4月 メガミデバイス BULLET KNIGHTS ランチャー 「ホビージャパン作例」

有難い事にホビージャパン様から3回目の作例依頼を頂きました。

多少スキルも上がってきたかな…?と感じつつも…

普段自分用の工作では出来ている事が作例になると上手く出来なかったり…

 まだまだ反省点が減らない現実…。

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 私の作例が掲載された「月刊ホビージャパン2019年7月号」。

(2019年5月25日発売) 

奇しくもガールズキャラクターミーティングの掲載号。

先輩モデラーさんの為になる記事やツイッターのフォロワーさん達の素敵な作品がメインで掲載されている号です。

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 仮組状態。

今回担当させて頂いたのは「バレットナイツ ランチャー」です。

発売前なのでテストショットを提供して頂きました。

作例を担当していて嬉しいのが発売前のキットを組む事が出来たりする事。

 そして今回も「自由にやっていいですよ」という事でワクワク!

このキットの一番の特徴はメチャクチャ長いロングランチャー。

差し替えでライドモードに組むことが出来ます。

今回はあえて本体は弄らずにランチャーのライドモードをカスタマイズ。

写真の通り、車輪を付けて自走砲モードにカスタムする事にしました。

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ロングランチャー自走砲モード。

 車輪部分はヘキサギア レイブレード・インパルスから流用。

追加装甲部分はギガンティックアームズ ラピッドレイダーのカウルパーツです。

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 後方からだとこんな感じ。

車輪と追加装甲はロングランチャー本体の3mm穴を使って接続しています。

なので元のキットの状態にも組めます。

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 工作箇所その1。

首のパーツを後ハメ加工しました。

これは塗装し易くする為。

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工作箇所その2。 

つま先とアームパーツの肉抜きを埋める。

殆ど見えない部分なのですが気になったのでポリパテで埋めています。

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 工作箇所その3。

腰パーツのネオジム磁石加工。

ツイッター上でいろんな方が実践されていたのを真似させて頂きました。

腰と胴体の接続をネオジムに置き換えるメリットは付け外しの際に擦れて塗装が剥げる心配がなくなる事です。

私はハイキューパーツさんの丸形2mm×1mmを使いました。

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 肌色パーツは瞬間カラーパテ(フレッシュ)で接着。

硬化を早める為にクイックハードスプレーを併用しています。

 今回も肌色パーツは成型色を生かしています。

 

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 塗分け検討用その1。

今回、塗分けを考えるのにかなり苦労しました。

金色のデカールが映える配色を考える中、かなり迷走…。

ペイントソフトを使って取説の画像をぬり絵しながら検討しました。

画像は不採用パターン。

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 塗分け検討用その2。

こちらが実際の塗分けと同じ配色です。

メインカラーを紫と黒(ニュートラルグレーV)にしました。

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完成。

納品前に記録用撮影。

まずは設定通りの武装モード。

ロングランチャーとシールドはグレーメインで塗装しています。

それにしてもロングランチャーが長い!

うちのフォトラの背景じゃはみ出してしまう…。

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 背面。

腰の両サイドにラピッドレイダーのカウルパーツをスカート風に付けています。

ランチャーとシールドはアームパーツに固定されているので意外と安定感あり。

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 今回もお顔はタンポ印刷なしの物にデカールを貼ってお化粧。

眉毛のみ髪色に合わせて紫に塗り直しています。

前髪で隠れる右目もちゃんとデカール貼ってます。

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 カウルパーツはラピッドレイダー付属の接続パーツを介して腰パーツに接続。

このカウルパーツは自走砲モードの追加装甲にも使います。

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 ロングランチャー自走砲モード。

これ単体で十分過ぎるボリュームがあります。

私の作例の中でも今のところ一番大きい作品です。

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 中央のパイプ状のパーツは切り取ってメッシュワイヤーを取り付けました。

使ったのはハイキューパーツさんの3.0mmの物。

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 素体モード。

このお顔の驚いた表情が素敵。

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 自走砲モードに乗せるとこんな感じ。

 乗りこなせていない感がハンパない!

ホビージャパンさんで命名して頂いた「じゃじゃ馬モード」の所以はこれかな?

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 という事で「メガミデバイス BULLET KNIGHTS ランチャー」でした。

最後に今回の反省点。

今回もスケジュール的に余裕の無い状況での納品だった…。

最終的に組み上げた時に一部可動パーツのクリアランス調整が出来ていない…。

掲載された写真を見たらデカールが一部剥がれていた…。

等々です。

毎回完璧を目指しているつもりなんですが…。

次はもっと上手く作る!(次があればの話ですが…)

 

 

 

 

2019年4月 TNGパトレイバー 1/48 98式AV イングラム

THE NEXT GENERATION パトレイバー」版98式AVイングラムを組みました。

長編版が公開されてからもう4年も経つんですね…。

世間的には今更感があるかと思いますが、私にとっては今だから作ったプラモ。

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いきなり完成写真。 

今回は製作途中写真ありません…。

合わせ目消しやヒケ処理を行い、全塗装しています。

このプラモ、発売当時にも買ってパチ組みしていました。

当時はキチンと仕上げる自信もスキルも無かった…。

でも、いつか自分のスキルが追い付いたらちゃんと作りたい…

そう思っていたら4年経っていたみたいです。

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 コクピットハッチを開いた状態。

コクピット内も塗装しています。

ほぼキットのまま組みましたが、足正面の丸いディテールを追加したり首のロールバーとグレーのシートの境界のスジボリを彫り直したり等しています。

 ※画像では間違って左手首の黒いパーツを上下逆に付けています。

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 コクピット内の泉野隊員も塗装してます。

プラモではオミットされている「安全ガード」もジャンクパーツで再現しました。

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 ベランダで撮影。

やっぱり実写版パトレイバーは自然光に映える気がする。

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 背面。

今回は全体的にスジボリを丁寧に彫り直しました。

お陰でスミ入れした部分が綺麗に仕上がった気がします。 

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当時のパンフ等に掲載されているCG画像を見るとウエザリングがかなり大げさに表現されているんですが、実物大イングラムはそうでもない…。

プラモを塗装するにあたってどっちに寄せようか迷ったのですが、結局両方の中間ぐらいの仕上がりになりました。

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 銃を構えるポーズ。

劇中ではカッコよく活躍するシーンが少なかったけど…。

(第10話「暴走! 赤いレイバー」と長編版のクライマックスぐらいかな?)

レイバー同士の対決をもう少し見たかった気がします。

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という感じの「TNGパトレイバー 1/48 98式AV イングラム」でした。

当時は劇場に足繁く通い、先行発売のブルーレイを買い、WTCのデッキアップイベントやアリオ八尾の展示イベントにも足を運んでいたぐらいどっぷりだった私。

思い入れが強かっただけにキチンと完成させられた事で長年の忘れ物を取り戻したような気持ちになれました。

 

 

機動警察パトレイバー 1/48 98式AV イングラム

機動警察パトレイバー 1/48 98式AV イングラム

 

 

 

 

 

 

2019年3月 Chaos & Pretty マジカルガール DARKNESS ベース 「phantom:04」

ウィッチDARKNESSベースの子と同時進行で作っていた子です。

過去のマジ子ベースのカスタムとは違うスタイルに挑戦しました。

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 頭部の仮組。

思いついたカスタマイズはツインテールをメカにする事。

メカツインテ部分はM.S.G.のキラービークのパーツを使用。

ロボ娘っぽい感じをイメージしました。

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 塗装完了。

ロボ娘っぽさを出すために頭周りや腕にもメカパーツを付けました。

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 正面。

塗分けはシンプルに白とグレー。

なんとなく宇宙的というか、コズミック マジ子みたいな感じ。

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 背面。

後ろに尻尾っぽいメカを付けています。

隠れモチーフはウサギ。

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 デカール貼ってトップコートにつや消し吹いて完成。

ハイキューパーツさんのデカールとメガミデバイス付属の物を使用。

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 横。

 ウィッチベースの「phantom:03」同様、手足にラインデカールを貼っています。

赤とオレンジのデカールでメリハリを加えました。

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 背面。

尻尾のメカの接続をもう少し工夫すれば良かったかな…と後悔。

ちなみに頭周りのメカパーツはネオジム磁石で固定しています。

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 メカツインテはある程度可動するのでポージングに合わせて表情付け出来ます。

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 今回は手首もキチンとパーティングラインを処理して塗装してます。

PVCパーツは下地にプライマーを塗って塗装剥げを防止。

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 レーシングミク風マジ子(右)とツーショット。

同じプラモがベースなのにお顔以外かなり印象が違います。

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 という事で「phantom:04」でした。

Chaos & Pretty マジカルガールはホントにポテンシャルが高い!

メガミデバイスのカスタマイズの素体として非常に汎用性が高いと思います。

amazonで安く売られているのを見るとついポチってしまう…。

 

 

 

2019年3月 Chaos & Pretty ウィッチ DARKNESS ベース 「phantom:03」

今年の1月に買ってた Chaos & Prettyのカラバリちゃん。

 ネタを思いついたので製作しました。

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塗装完了状態。

デカールを貼る前に撮影。 

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 今回はベースのウィッチをそのまま生かしつつM.S.G.で装備を拡張。

今回使ったM.S.G.は

エクシードバインダー×2個

ディテールカバーA

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エクシードバインダーをマント風に装着しています。

ガンダムデュナメスマスターガンダムっぽいイメージで。

 塗装はガイアカラーのニュートラルグレーIIIとVで塗り分け。

肌色と髪パーツは成型色を生かしています。

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 デカールを貼ってトップコートにつや消し吹いて完成。

追加でM.S.G.ガンブレードランスを組み替えた武器を作りました。

死神の鎌っぽい雰囲気の武器にしています。

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 エクシードバインダーの内側は武器をマウント可能。

左側だけですが付属のライフルをショートバレルにした物を装備してます。

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 背面。

今回もハイキューパーツさんのデカールをふんだんに使用。

 それ以外にもSOL付属のデカールも流用しています。

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 フルバーストモード!

製作段階では帽子の銃口にガトリングを仕込もうとしましたが、格好悪いので没。

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 顔パーツを「困り顔」に交換。

こっちにすると一気にドジっ子風味が増します。

弱そう…。

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 今回の製作のポイントは手足に入った白ライン。

ハイキューパーツさんのラインデカールを頑張って貼りました。

蒸しタオルを使えば局面にデカールを貼るのも簡単です。

ちょこっとシワになる部分もありますが服のシワという事で解決!

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 クールなジト目顔もいいですが、こっちの表情も捨てがたい。

メガミデバイスはお顔の完成度が非常に高い事がポイントですね。

だから素組でも満足度が高いと思うのですよ。

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 という事で「phantom:03」でした。

…おっと、もう一人。

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 右の白い子は同時進行で製作した「phantom:04」。

 黒いウィッチと対照的に白いマジ子です。

自分でもよく頑張ったなと思う2体同時製作。

その相棒は次のブログで!

 

 

 

2019年2月 フレームミュージック・ガール 初音ミク

桜鬼の作例依頼を頂く前に製作を開始していた子です。

作例の完成を優先させたので2月に入ってからの完成となりました。

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 いきなり完成写真です。

今回は制作途中写真を撮ってませんでした…。

今までFAガール系はパチ組しかした事が無かったので今回は本格的に製作。

合わせ目消しは勿論、全塗装しました。

瞳もタンポ印刷を消してデカールを貼っています。

FMガール ミクは発売前からかなり期待していたので丁寧に製作しました。

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 ベランダで撮影。

夕方に撮影したらホワイトバランスを失敗しました…。

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 ツインテールの造形、立体感があって素敵です。

ヘッドフォンや腰の周りのパーツ等、島田フミカネさんのアレンジが効いてます。

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付属品が武器ではなくマイクやスピーカーというのはミクさんならでは。

あ、スピーカーも組んだのに撮ってない…。

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今回、瞳デカールの位置決めに大苦戦しました。

メガミデバイスでは今まで失敗した事無かったのに…

中々位置が決まらず微妙に難しかった印象です。

デカールを2種ダメにして半泣き・・・。

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 後に奮発してフォトラを買った私。

ベランダのリベンジを兼ねてミクさんでテスト撮影しました。f:id:comicbreakdown:20190628214956j:plain

ベランダ撮影よりも綺麗に撮れた!

フォトラは少々お値段張りますがセッティングが手軽で使い易いです。

1/12スケールぐらいのフィギュアの撮影には丁度いい感じ。

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 という感じで写真少なめの「フレームミュージック・ガール 初音ミク」でした。

基本メガミデバイスばかり作っている私…

たまにFAガールを組むと新鮮に感じる箇所等あって楽しいですね。

積まれている轟雷改Ver.2とかレティシアとかビキニフレズとか……組まな!